名古屋で「いば昇のひつまぶし」「住よし(新幹線ホーム)のきしめん」を食べた

国内旅行

仕事で名古屋に行ってきた。一泊二日、初めての名古屋、もっと観光して色々な店を巡りたかったがそうも行かず。旨いものは抑えられたので良しとしよう。

名鉄・名古屋駅

名鉄名古屋駅。電車、車両の形やホームの感じはパッと見どこも変わらないんだけど、駅名も看板も全然違っておもしろかった。

 

未来へ繋ぐ階段

伏見駅の地下道入口は真っ青だし、「未来へ繋ぐ階段」とか書いてあって入りづらかった。おれはただ客先を回りたいだけなんだ…!この階段を下ると、レトロ街につながっていた。夜にいったら楽しいかも。

 

うまそうなビール屋

名古屋駅周辺に何件か、ウマそうなビール屋があったけど、泣く泣くスルーした。

 

いば昇のひつまぶし

ひつまぶし。正直うなぎは好きじゃなかったんだけど、いば昇のひつまぶしは絶品過ぎた。感動した。本当に感動した。東京でもひつまぶし食べよう。それで「東京のひつまぶしはちょっと違うわ〜」って言おう。

 

住よしのきしめん

最後に新幹線のホームで「住よし」のきしめんを食べた。ここは地元の人がかなり推していたのでかなり期待していったが、全く普通のうどんという感じだった。

 

 

名古屋、「あんかけパスタ」も「味噌煮込みうどん」も「小倉トースト」も食べてないので、また行かなきゃいけないな。観光っぽい観光してないし…

 

 

この記事を書いた人
七里ガ浜で笑う筆者

Mediumbuddha

1989年、北海道札幌市生まれ。ミュージシャン・作家・Webディレクター・ライター。お酒と料理、釣りやクロスバイク、映画に落語が大好きです。

このブログは、甥や姪が18歳になったときに読ませられるような文章を、個人的な経験や記録を絡めて、誰かの力になるように心をこめて書いています。

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2018年10月31日国内旅行